人とデジタルのあいだを、
アルゴリズムで
なめらかにするしごと。

MISSION

わたしたちのやっていること

「アルゴリズムで、
社会をもっとシンプルに。」

複雑化する社会において、現在の⽇本における属⼈的な労働を前提にした産業構造や働き方は、⼈⼝減少に伴い限界を迎えています。

そこでわたしたちは、アカデミアの専門性とDeep Learningという知能化したアルゴリズムを活かして、ヒトとウェブの境界に新たなインタフェースを実装し、リアル産業やヒトの働き方を再定義するデジタル事業の創生を行っています。

リアル産業やヒトの働き方がウェブに接続され、デジタル化が進むと、データとアルゴリズムによる最適化が加速度的に進んでいくはずです。私たちは、「複雑・非効率・非合理」がないシンプルで皆がいきいきと生きられる社会を実現していきます。

ACESでは、アルゴリズムの力で一緒に社会をシンプルにしていくプロフェッショナルな仲間を募集しています。
ヒトとウェブの境界に新たなインタフェースを実装し、リアル産業やヒトの働き方を再定義するデジタル事業を一緒に作っていきませんか。

VALUE

行動指針

Make it Simple.
もっとシンプルにしよう。

Gain Trust.
信頼を勝ち取ろう。

Think and Practice.
頭・手・足をすべて動かそう。

MEMBERS

メンバー紹介

Algorithm Engineer

Itto Higuchi

経歴

東京大学大学院工学系研究科(松尾研究室)在籍。学部では深層学習を用いた電子顕微鏡画像の解析、大学院では敵対的入力 (adversarial example) の研究に従事。2020年4月から大学院を休学し、ACESにて Deep Learning アルゴリズム開発業務を担当。

ACESでの主な取り組み

Algorithm Engineerとして、最先端のAI研究に関する知見を元に、AIアルゴリズムの研究・開発を行っています。アカデミアやテクノロジーの専門性を、リアルの現場に社会実装するために、最先端技術・論文の調査・選定・実装から、実適用に必要な独自のパイプライン構築やパフォーマンス改善、パッケージ化などを行っています。私自身も、東京大学工学系研究科松尾研究室に在籍し、研究活動にも携わっていますが、アカデミアで培った最先端のAI研究の知見を多様な産業・企業の課題解決に活用し、実社会に価値を創出できることが、Algorithm Engineerの魅力です。

経歴

東京大学大学院工学系研究科(松尾研究室)在籍。学部では深層学習を用いた電子顕微鏡画像の解析、大学院では敵対的入力 (adversarial example) の研究に従事。2020年4月から大学院を休学し、ACESにて Deep Learning アルゴリズム開発業務を担当。

ACESでの主な取り組み

Algorithm Engineerとして、最先端のAI研究に関する知見を元に、AIアルゴリズムの研究・開発を行っています。アカデミアやテクノロジーの専門性を、リアルの現場に社会実装するために、最先端技術・論文の調査・選定・実装から、実適用に必要な独自のパイプライン構築やパフォーマンス改善、パッケージ化などを行っています。私自身も、東京大学工学系研究科松尾研究室に在籍し、研究活動にも携わっていますが、アカデミアで培った最先端のAI研究の知見を多様な産業・企業の課題解決に活用し、実社会に価値を創出できることが、Algorithm Engineerの魅力です。

Project Manager

Kohei Fukuhara

経歴

東京大学工学部システム創成学科を卒業後、株式会社NTTデータに入社。AIシステム開発やデータ分析業務に従事する。ITスキルに加えビジネス観点での課題解決スキルを身につけるべく、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に転職。戦略コンサルタントとして身につけたスキルと、AI開発スキルを活かすべく、2020年6月よりACESに参画。

ACESでの主な取り組み

Project Managerとして、社内で研究開発されたAIアルゴリズムを活用し、実社会の様々な課題に取り組んでいます。実際の現場に足を運んでクライアントの課題を見極め、課題に対する最適な解決方法を定義し、アルゴリズムエンジニアの協力のもと実装を行います。スポーツや製造業、小売、保育など、幅広い分野におけるAIプロジェクトに携わることができ、最前線でクライアントの課題を解決し価値提供できることが、Project Managerの魅力です。


経歴

東京大学工学部システム創成学科を卒業後、株式会社NTTデータに入社。AIシステム開発やデータ分析業務に従事する。ITスキルに加えビジネス観点での課題解決スキルを身につけるべく、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に転職。戦略コンサルタントとして身につけたスキルと、AI開発スキルを活かすべく、2020年6月よりACESに参画。

ACESでの主な取り組み

Project Managerとして、社内で研究開発されたAIアルゴリズムを活用し、実社会の様々な課題に取り組んでいます。実際の現場に足を運んでクライアントの課題を見極め、課題に対する最適な解決方法を定義し、アルゴリズムエンジニアの協力のもと実装を行います。スポーツや製造業、小売、保育など、幅広い分野におけるAIプロジェクトに携わることができ、最前線でクライアントの課題を解決し価値提供できることが、Project Managerの魅力です。


Software Engineer

Kazuhiko Itani

経歴

帯広畜産大学獣医学部卒。卒業後は公務員、フリーランスのライターを経て、29歳のときにスターフェスティバル株式会社にWEBエンジニアとして転職。2019年9月より業務委託としてACESに参画し、2020年1月に正社員として入社。主にプロダクトのフロントエンド開発を担当。

ACESでの主な取り組み

Software Engineerとして、社内で研究開発されたAIアルゴリズムを現場で導入いただく際に必要となるデータ管理やサーバー設定などのMLOpsをサポートしています。クライアントのニーズに沿った使いやすいプロダクトを提供し、継続的な開発と運用ができる体制を整えています。Webフレームワークの知識と開発経験を活かし、最先端のDeep Learningを効果的に実社会に組み込めるような基盤を構築できるのがSoftware Engineerの魅力です。


経歴

帯広畜産大学獣医学部卒。卒業後は公務員、フリーランスのライターを経て、29歳のときにスターフェスティバル株式会社にWEBエンジニアとして転職。2019年9月より業務委託としてACESに参画し、2020年1月に正社員として入社。主にプロダクトのフロントエンド開発を担当。

ACESでの主な取り組み

Software Engineerとして、社内で研究開発されたAIアルゴリズムを現場で導入いただく際に必要となるデータ管理やサーバー設定などのMLOpsをサポートしています。クライアントのニーズに沿った使いやすいプロダクトを提供し、継続的な開発と運用ができる体制を整えています。Webフレームワークの知識と開発経験を活かし、最先端のDeep Learningを効果的に実社会に組み込めるような基盤を構築できるのがSoftware Engineerの魅力です。


Algorithm Engineer

Kohei Ichikawa

経歴

東京大学大学院 総合文化研究科の博士課程に在籍中。専門は数理モデルを利用して脳の原理に迫る計算論的神経科学。2018年11月よりAlgorithm Engineerのインターンとしてアルゴリズム開発に従事。趣味は文房具収集とライブに行くこと。

ACESでの主な取り組み

東京大学大学院 総合文化研究科の博士課程に在籍しながら、SHARONに組み込まれるアルゴリズムやプロジェクトに用いられるプログラム等の開発に取り組んでいます。私が専門としている計算論的神経科学は、脳の神経回路を模した数理モデルのシミュレーションによって、学習や記憶といった脳の機能を理解しようという分野で、Deep Learningの元となった技術を産んだ分野でもあります。自身の専門を活かしつつ、アルゴリズムで人の役に立つ社会変革を起こせたらと考えています。

経歴

東京大学大学院 総合文化研究科の博士課程に在籍中。専門は数理モデルを利用して脳の原理に迫る計算論的神経科学。2018年11月よりAlgorithm Engineerのインターンとしてアルゴリズム開発に従事。趣味は文房具収集とライブに行くこと。

ACESでの主な取り組み

東京大学大学院 総合文化研究科の博士課程に在籍しながら、SHARONに組み込まれるアルゴリズムやプロジェクトに用いられるプログラム等の開発に取り組んでいます。私が専門としている計算論的神経科学は、脳の神経回路を模した数理モデルのシミュレーションによって、学習や記憶といった脳の機能を理解しようという分野で、Deep Learningの元となった技術を産んだ分野でもあります。自身の専門を活かしつつ、アルゴリズムで人の役に立つ社会変革を起こせたらと考えています。

Algorithm Engineer

Riku Arakawa

経歴

東京大学大学院 情報理工学系研究科の修士課程に在籍中。専門はHuman-Computer Interaction。CHI2020 Best Paper Awards (top 1%) 、James Dyson Award 2018 国内最優秀賞、2018年度未踏アドバンストプログラム採択をはじめ、学会、ハッカソンで数々の受賞歴を持つ。

ACESでの主な取り組み

東京大学大学院 情報理工学系研究科の修士課程に在籍しながら、Algorithm Engineerとして各種認識モデルの精度向上を行っています。既存のデータセットでは十分な精度が出せないことがあるのですが、現場で効率よく実データを収集したり、モデルに修正を加えたりすることで、総合格闘技的に解決に導くのが醍醐味です。今後は私の専門であるHuman-Computer Interactionの知見を活用し、人の行動のデジタル化に貢献できればと思います。

経歴

東京大学大学院 情報理工学系研究科の修士課程に在籍中。専門はHuman-Computer Interaction。CHI2020 Best Paper Awards (top 1%) 、James Dyson Award 2018 国内最優秀賞、2018年度未踏アドバンストプログラム採択をはじめ、学会、ハッカソンで数々の受賞歴を持つ。

ACESでの主な取り組み

東京大学大学院 情報理工学系研究科の修士課程に在籍しながら、Algorithm Engineerとして各種認識モデルの精度向上を行っています。既存のデータセットでは十分な精度が出せないことがあるのですが、現場で効率よく実データを収集したり、モデルに修正を加えたりすることで、総合格闘技的に解決に導くのが醍醐味です。今後は私の専門であるHuman-Computer Interactionの知見を活用し、人の行動のデジタル化に貢献できればと思います。